イベント・講座の案内

第24回学校図書館のつどい「GIGAスクール構想と学校図書館」のご案内
令和3年度児童サービス研究交流会「ウィズコロナ時代の児童サービス」のご案内
東京子ども図書館「2021年度 児童図書館員のための初級研修プログラム(全8回)【ライブ配信】」のご案内
SLA情報局online 第5弾「学校図書館の基本的な仕事とは~『学校図書館』『学校図書館速報版』を活用しよう」のご案内
JBBYオンラインセミナー#11「JBBY世界の子どもの本講座2020-④ ロシアの子どもの本―1920年代から、国際アンデルセン賞画家オレイニコフまで」
JBBYオンラインセミナー#10「第3回 JBBY子どもの本の翻訳フォーラム 翻訳しながら みえてきたこと 考えたこと―IBBYオナーリスト受賞翻訳家を迎えて」
東京子ども図書館「第22期子どもの図書館講座③「すべての人に読書の楽しみを!」【ライブ配信】」のご案内
JBBYオンラインセミナー#9 JBBY希望プロジェクト・学びの会 2020年 第2回 「知ることが大事! を子どもたちへ~子どもの本の編集の現場から」のご案内
SLA情報局online 第4弾「学校図書館が支える情報活用授業とは~「第1回情報活用授業コンクール」 」のご案内
児童青少年委員会公開オンラインセミナー 「学校図書館の現場から公共図書館のYAサービスに期待すること」ご案内
東京子ども図書館「ブックトークカフェ・なないろ[ライブ配信のみ]」のご案内
JBBYオンラインセミナー#4 JBBY世界の子どもの本講座2020-② 「デビューから55年 挑戦する絵本作家・田島征三の現在、そしてこれから!」のご案内
JBBYオンラインセミナー#3 JBBY新・編集者講座① 株式会社コルク代表取締役 佐渡島庸平さん「エージェントが考える、進化するデジタルとは?~変容する漫画と子どもの本のゆくさき」のご案内
SLA情報局online 第1弾「学校図書館と著作権について」のご案内
特別研修「読書のバリアフリーをすすめるために」のご案内

第24回学校図書館のつどい「GIGAスクール構想と学校図書館」のご案内


日本子どもの本研究会主催の第24回学校図書館のつどい「GIGAスクール構想と学校図書館―私たちはどう関わり、何を大切にしていくのか―」についてご案内します。

オンライン開催で、定員は90名となっています。参加希望の方はお早めに申し込みください。

なお、自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています。参加費などは自己負担となりますのでご了承ください。

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日 時:2021年3月28日(日) 13:00~15:40
オンライン開催 定員90名(定員になり次第締切)

参加申込: 一般社団法人日本子どもの本研究会HPより(→こちら

参加費: 1000円(会員) 1100円(一般)

《内容》

講 演:
「GIGAスクール構想」で学校はどこに向かうのか?―危機に立つ子どもの学びと成長―
講師:児美川孝一郎氏
法政大学キャリアデザイン学部教授。専門は、教育学(青年期教育、キャリア教育)。主な著書に『高校教育の新しいかたち』泉文堂、『まず教育論から変えよう』太郎次郎エディタス、『キャリア教育のウソ』(ちくまプリマ―新書)筑摩書房等

報 告:
子どもと本―学校図書館で大切にしてきたこと
報告者:福岡淳子氏
小学校教員、小学校司書を経て、現在小学校講師等。著書に『司書と先生がつくる学校図書館』、共著に『学校図書館研修ガイドブック』(共に玉川大学出版部)、『小学校学年別知識読みもの240』(少年写真新聞社)

その他:テーマ共有「学校図書館はどう関わるか」や質疑応答の時間があります。

(作成K・J)

令和3年度児童サービス研究交流会「ウィズコロナ時代の児童サービス」のご案内


国立国会図書館国際子ども図書館主催の令和3年度児童サービス研究交流会「ウィズコロナ時代の児童サービス」についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

国際子ども図書館では、児童サービス関係者が館種や地域を超えて会し、特定のテーマについて最新の情報や動向を学び、事例紹介・意見交換・相互交流を行う場として、児童サービス研究交流会が実施されていま。。令和3年度は、「ウィズコロナ時代の児童サービス」をテーマに、オンライン配信形式で開催されます。申込みをすれば視聴可能とのことですので、関心のある方は、ぜひご参加ください。

詳細は、国際子ども図書館Webページ→こちらをご覧ください

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令和3年度児童サービス研究交流会「ウィズコロナ時代の児童サービス」

<配信期間> 2021年3月5日(金)12時~4月30日(金)17時
<対象> 公共図書館・学校図書館等において児童サービスに携わる図書館員(学校司書を含む)等
<参加費> 無料
<内容>
 講演1「児童サービスの今とこれから―コロナ禍での学びと未来」汐﨑順子氏(慶應義塾大学非常勤講師)
 講演2「ウィズコロナの経験を活かす―これからの学校図書館について考えるために」庭井史絵氏(青山学院大学准教授)
 事例報告1「「としょ丸チャンネル」ができるまで」岡田雅彦氏(さいたま市立中央図書館 資料サービス課 課長補佐兼係長)
 事例報告2「逆境をチャンスに―公立小学校図書館でも出来ること」横山寿美代氏(杉並区立小学校司書)
 事例報告3「国際子ども図書館の取組」(国際子ども図書館児童サービス課)

(作成 T.I)

東京子ども図書館「2021年度 児童図書館員のための初級研修プログラム(全8回)【ライブ配信】」のご案内


公益財団法人 東京子ども図書館主催の「2021年度 児童図書館員のための初級研修プログラム(全8回)」についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

児童図書館員や学校図書館員として働きはじめてまもない方や、将来働きたいと希望する方を対象とした、児童サービスの基礎を学ぶ研修プログラムです。2021年度は、インターネットサービスZoomを使用して、在宅で学べるライブ配信講座として開講されます。

申込方法など詳細は、東京子ども図書館のWebサイト→こちらをご覧ください。

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「2021年度 児童図書館員のための初級研修プログラム(全8回)」

<日時>2021年6/5、7/10、9/11、10/9、11/13、2022年1/8、2/5、3/12
    いずれも土曜日 【午前】10:30~12:15 【午後】14:00~16:00 が基本となっています。
<講師>東京子ども図書館役職員
    9/11(土)は、髙橋樹一郎氏(東京子ども図書館理事・天理市図書館館長補佐。著書に『子ども文庫の100年』みすず書房刊)
<受講料>一般20,000円 賛助会員18,000円 学生18,000円
<定員>60名
<申込締切>2021年3月15日(月)

(作成 T.I)

SLA情報局online 第5弾「学校図書館の基本的な仕事とは~『学校図書館』『学校図書館速報版』を活用しよう」のご案内


全国学校図書館協議会(全国SLA)が開局するオンラインイベント「SLA情報局online」についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

「SLA情報局online」は、コロナ禍により、全国大会や研修会が中止となる中、全国の学校図書館担当者に有用な情報を届け、スキルアップや交流の場となるようなプログラムをめざして、企画されたとのことです。

第5弾は、「学校図書館の基本的な仕事とは~『学校図書館』『学校図書館速報版』を活用しよう」となっています。全国SLAが発行している『学校図書館』『学校図書館速報版』を活用して、学校図書館の初心者もベテランも押さえておきたい学校図書館の基本的な仕事について、紹介くださるとのことです。新年度に向けて、基本的な仕事を再確認してみたい方など、ぜひご参加ください。

申込方法など詳細は、全国学校図書館協議会Webページ→こちらをご覧ください。

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SLA情報局online「学校図書館の基本的な仕事とは~『学校図書館』『学校図書館速報版』を活用しよう」

<日時>2021年2月25日(木)10:00~10:45(予定)※録画配信を予定。4月23日(金)(予定)までアーカイブ視聴あり
<講師>野口武悟氏(専修大学文学部教授、放送大学客員教授)
<参加者>学校図書館や教育、子どもの読書など、関心のある方ならどなたでも
<参加費>無料(通信費は自身でのご負担となります)
<申込締切>2021年1月15日(金)9:00~4月22日(木)15:00 ※動画視聴期間の最終日前日15:00まで申込を受付

(作成 T.I)

JBBYオンラインセミナー#11「JBBY世界の子どもの本講座2020-④ ロシアの子どもの本―1920年代から、国際アンデルセン賞画家オレイニコフまで」


日本国際児童図書評議会(JBBY)主催のJBBYオンラインセミナー#11についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

ロシア児童文学研究者の南平かおりさんが、近年世界的に注目をあびているロシアの絵本の歴史を1920年代から遡り、現在世界的に活躍をされているイーゴリ・オレイニコフ、アントン・ロマーエフの絵本についても、お話くださるそうです。

申込方法など詳細は、JBBYのWebサイト→こちらをご覧ください。

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JBBYオンラインセミナー#11 JBBY世界の子どもの本講座2020-④
ロシアの子どもの本―1920年代から、国際アンデルセン賞画家オレイニコフまで

<日 時> 2021年1月31日(日)14:00~16:00(開場15分前)
<場所>  オンライン(ZOOM)
<講 師> 南平かおり氏(ロシア児童文学研究者)
<参加費> 
1.200円
※事前予約・事前払い込みが必要です。

(作成 T.I)

JBBYオンラインセミナー#10「第3回 JBBY子どもの本の翻訳フォーラム 翻訳しながら みえてきたこと 考えたこと―IBBYオナーリスト受賞翻訳家を迎えて」


日本国際児童図書評議会(JBBY)主催のJBBYオンラインセミナー#10についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

経験豊かな翻訳家のみなさまが、翻訳やその言語の児童文学との出会い、児童文学を翻訳する楽しさ、作品や作者との出会いなど、
児童文学と翻訳についてお話されるとのことです。

申込方法など詳細は、JBBYのWebサイト→こちらをご覧ください。

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JBBYオンラインセミナー#10
「第3回 JBBY子どもの本の翻訳フォーラム 翻訳しながら みえてきたこと 考えたこと―IBBYオナーリスト受賞翻訳家を迎えて」

<日 時> 2021年1月16日(土)14:00~16:30(開場15分前)
<場所>  オンライン(ZOOM)
<講 師>
・パネリスト
 斎藤倫子氏(英語翻訳家)
 西村由美氏(オランダ語翻訳家)
 母袋夏生氏(ヘブライ語翻訳家)
・コーディネーター
 さくまゆみこ氏(英語翻訳家/JBBY会長)
<参加費>  
1,000円
※事前予約・事前払い込みが必要です。

(作成 T.I)

東京子ども図書館「第22期子どもの図書館講座③「すべての人に読書の楽しみを!」【ライブ配信】」のご案内


公益財団法人 東京子ども図書館が主催の「第22期子どもの図書館講座③「すべての人に読書の楽しみを!」」についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

日本図書館協会やIFLA(国際図書館連盟)「特別なニーズのある人々に対する図書館サービス分科会」委員として、デジタル録音図書DAISY等の普及に努めてこられた野村美佐子氏が、日本と世界における障害者サービスの動向、とくに子どもたちへのサービスについてお話くださるとのことです。

申込方法など詳細は、東京子ども図書館のWebサイト→こちらをご覧ください。
※新型コロナウイルス感染拡大防止対策のため、インターネットサービス“Zoom”を使ってのライブ配信となっています。

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「第22期子どもの図書館講座③「すべての人に読書の楽しみを!」【ライブ配信】」

<日時>  2021年2月13日(土)14時~16時20分
<講師>  野村美佐子氏
<
会費>  一般2,000円 賛助・購読会員1,500円
<定員>  80名 先着順

(作成 T.I)

 

JBBYオンラインセミナー#9 JBBY希望プロジェクト・学びの会 2020年 第2回 「知ることが大事! を子どもたちへ~子どもの本の編集の現場から」のご案内


日本国際児童図書評議会(JBBY)主催のJBBYオンラインセミナー#9についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

児童書編集者として、これまでバリアフリー関係の作品にも積極的に取り組んでこられた千葉美香さんが、具体的な作品にふれながら、本作りの過程で考えてきたことなどをたっぷりお話されます。

申込方法など詳細は、JBBYのWebサイト→こちらをご覧ください。

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JBBY希望プロジェクト・学びの会 2020年 第2回 「知ることが大事! を子どもたちへ~子どもの本の編集の現場から」のご案内

<日 時> 12月19日(土)14:00~16:00(開場15分前)
<参加方法>  オンライン(ZOOM)
<講 師> 千葉美香さん(編集者)
<参加費>  
1,200円(事前払い込み)
※事前予約・事前払い込みが必要です。

(作成T.I)

SLA情報局online 第4弾「学校図書館が支える情報活用授業とは~「第1回情報活用授業コンクール」 」のご案内


全国学校図書館協議会(全国SLA)が開局するオンラインイベント「SLA情報局online」についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

「SLA情報局online」は、コロナ禍により、全国大会や研修会が中止となる中、全国の学校図書館担当者に有用な情報を届け、スキルアップや交流の場となるようなプログラムをめざして、企画されたとのことです。第4弾は、「学校図書館が支える情報活用授業とは~「第1回情報活用授業コンクール」 」となっています。関心のある方はぜひご参加ください。

申込方法など詳細は、全国学校図書館協議会Webページ→こちらをご覧ください。

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SLA情報局online「学校図書館が支える情報活用授業とは~「第1回情報活用授業コンクール」 」

<日時>2020年12月15日(火)10:00~10:30(予定)
<会場>オンライン開催※※後日アーカイブ視聴あり
<パネリスト>
 堀川照代氏(元・青山学院女子短期大学教授、全国SLA理事)
 福田孝子氏(東京学芸大学非常勤講師、全国SLA学校図書館スーパーバイザー)
 村山正子氏(東京学芸大学非常勤講師、全国SLA学校図書館スーパーバイザー)
 神澤登美子氏(荒川区立教育センター学校図書館支援室学校図書館スーパーバイザー)
<参加者>学校図書館や教育、子どもの読書など、関心のある方ならどなたでも
<参加費>無料(通信費は自身でのご負担となります)
<申込締切>2020年12月10日(木)

(作成 T.I)

 

児童青少年委員会公開オンラインセミナー 「学校図書館の現場から公共図書館のYAサービスに期待すること」ご案内


日本図書館協会児童青少年委員会主催「学校図書館の現場から公共図書館のYAサービスに期待すること」についてご案内します。
なお、これは自己啓発(自己研鑽)のための研修としてのご案内です。

進学校と工業高校というタイプの異なる高校図書館での勤務経験をもつ学校司書横山道子氏が、イマドキの高校生と学校図書館についてと、公共図書館のYAサービスへの期待をお話くださるそうです。

申込方法など詳細は、日本図書館協会Webページ→こちらをご覧ください。

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児童青少年委員会公開オンラインセミナー 「学校図書館の現場から公共図書館のYAサービスに期待すること」

<日時>12月7日(月)19:30 ~21:00
<開催方式>オンライン(Zoom)
<講師>横山道子氏(神奈川県立藤沢工科高校 学校司書)
<参加費>無料
<定員>90人(申込先着順)
<申込締切>11月30日(月)

東京子ども図書館「ブックトークカフェ・なないろ[ライブ配信のみ]」のご案内


公益財団法人 東京子ども図書館が主催の「ブックトークカフェ・なないろ[ライブ配信のみ]」についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

気軽な雰囲気でブックトークを聞いてたのしむ会で、参加者どおしの情報交換もできるとのことです。
ブックトークを見てみたいという方、ぜひご参加ください。

申込方法など詳細は、東京子ども図書館のWebサイト→こちらをご覧ください。
※新型コロナウイルス感染拡大の状況を考慮し、「ライブ配信のみ」での開催に変更されています。   

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「ブックトークカフェ・なないろ[ライブ配信のみ]」

<日時> 2020年10月31日、2021年1月30日 *いずれも土曜日 16時半~18時
<会費> 1,000円
<定員> 30名 先着順

(作成 T.I)

JBBYオンラインセミナー#4 JBBY世界の子どもの本講座2020-② 「デビューから55年 挑戦する絵本作家・田島征三の現在、そしてこれから!」のご案内


日本国際児童図書評議会(JBBY)主催のJBBYオンラインセミナー#4についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

『ふるやのもり』(福音館書店刊)で絵本作家としてデビューし、斬新な挑戦をし続けている田島征三さんが、少年時の故郷・高知での原体験をモチーフにした絵本『つかまえた』(偕成社刊)に込めた熱い思いや、これから30年かけて描きたい様々な作品への抱負などをお話されます。

申込方法など詳細は、JBBYのWebサイト→こちらをご覧ください。

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JBBY世界の子どもの本講座2020-② 「デビューから55年 挑戦する絵本作家・田島征三の現在、そしてこれから!」のご案内

<日 時> 2020年10月31日(土)14:00~16:00(開場13:30予定)
<主 催> 日本国際児童図書評議会(JBBY)
<講 師> 田島征三さん
<参加費>  1,200円(事前払い込み)
<参加方法>  オンライン(ZOOM)
※事前予約・事前払い込みが必要です。

(作成 T.I)

JBBYオンラインセミナー#3 JBBY新・編集者講座① 株式会社コルク代表取締役 佐渡島庸平さん「エージェントが考える、進化するデジタルとは?~変容する漫画と子どもの本のゆくさき」のご案内


日本国際児童図書評議会(JBBY)主催のJBBYオンラインセミナー#3についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

JBBY新・編集者講座は、子どもの本の編集者に向けた連続講座です。今期は「今、編集者が考えるべきこと」をテーマに、オンライン講座として開催されます。

第1回は、ベストセラー作の誕生に関わり続けている佐渡島氏が、エージェントの視点からマンガと子どもの本の未来についてお話されます。興味・関心のある方はぜひご参加ください。

申込方法など詳細は、JBBYのWebサイト→こちらをご覧ください。

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JBBY新・編集者講座① 株式会社コルク代表取締役 佐渡島庸平さん「エージェントが考える、進化するデジタルとは?~変容する漫画と子どもの本のゆくさき」

<日 時> 2020年10月21日(水)19:30~21:00(開場19:00予定)
<主 催> 日本国際児童図書評議会(JBBY)
<講 師> 佐渡島庸平さん
<参加費>  1,800円(事前払い込み)
<参加方法>  オンライン(ZOOM)
※事前予約・事前払い込みが必要です。

(作成 T.I)

SLA情報局online 第1弾「学校図書館と著作権について」のご案内


全国学校図書館協議会(全国SLA)が開局する,オンラインイベント「SLA情報局online」についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

「SLA情報局online」は、コロナ禍により、全国大会や研修会が中止となる中、一人職場になりがちな学校図書館担当者に向けて、有用な情報を届け、スキルアップや交流の場となるよう、企画されたとのことです。第1弾は,「学校教育に関わるすべての人に! みんなで学ぼう 学校教育と著作権」となっています。関心のある方はぜひご参加ください。

申込方法など詳細は、全国学校図書館協議会Webページ→こちらをご覧ください。

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SLA情報局online「学校教育に関わるすべての人に! みんなで学ぼう 学校教育と著作権」

<日時>2020年10月10日(土)10:00~11:20〈予定〉
<会場>オンライン開催
<講師>森田盛行氏(全国SLA顧問)
<参加者>学校図書館や教育、子どもの読書など、関心のある方ならどなたでも
<参加費>無料(通信費は自身でのご負担となります)
<申込締切>2020年10月7日(水)

(作成 T.I)

特別研修「読書のバリアフリーをすすめるために」のご案内


公益財団法人 伊藤忠記念財団主催の特別研修「読書のバリアフリーをすすめるために」についてご案内します。
(自己啓発(自己研鑽)のための研修としてご案内しています)

この研修は、読むための障害を解消するさまざまなバリアフリー資料の紹介を中心に、障害の特徴とそれにあった支援方法について学ぶことが目的となっています。障害のある子どもたちへ読む楽しさを届けることに興味・関心のある方は、ぜひご参加ください。

詳細は、公益財団法人伊藤忠記念財団Webページ→こちらをご覧ください。

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特別研修「読書のバリアフリーをすすめるために」

<日時> 2020年10月17日(土) 午後12時30分~午後4時30分(開場:12時00分)
<会場> 国立国会図書館 国際子ども図書館 アーチ棟1階 研修室1(台東区上野公園12-49)
<主催> 公益財団法人 伊藤忠記念財団
<対象> 学校教職員、図書館職員、医療関係者、障害のあるお子さんのいるご家族、その他この事業に興味や関心のある方。(原則として18歳以上)
<定員> 50名(申し込み先着順 締切:9月30日(水))
<受講料> 無料
<講義内容>
Ⅰ.国際子ども図書館が所蔵する障害者向け資料とその提供について【国立国会図書館国際子ども図書館職員】
Ⅱ.読書バリアフリー法 開始より1年~法の精神と第1次基本計画 徹底解説~【筑波大学附属 視覚特別支援学校 教諭 宇野和博 先生】
Ⅲ.やさしく読める本を届ける~知的障害がある方の読書ニーズと支援プログラム例~【新潟リハビリテーション大学大学院 リハビリテーション研究科 教授 藤澤和子 先生】
Ⅳ.一人ひとりにあった読書スタイルを提供する~わいわい文庫の校内周知と活用の実際~【横浜市立上菅田特別支援学校 教諭 岩﨑有美 先生】
・伊藤忠記念財団の目指す活動【伊藤忠記念財団電子図書普及事業部】

(作成 T.I)

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